2015年03月14日(土) 藤田校長送別会
3月13日夜、鳥羽の戸田屋で母校の藤田校長送別会が学校教職員、同窓会事務局ほか同窓生など多数が参加して開催されました。藤田校長は5年間にわたり母校の発展と向上に尽力され、3月をもって任期満了退職となります。
鳥羽商船同窓会や故郷の海を愛する会の活動に多大なる理解と協力を頂きました。ありがとうございました。
3月13日夜、鳥羽の戸田屋で母校の藤田校長送別会が学校教職員、同窓会事務局ほか同窓生など多数が参加して開催されました。藤田校長は5年間にわたり母校の発展と向上に尽力され、3月をもって任期満了退職となります。
鳥羽商船同窓会や故郷の海を愛する会の活動に多大なる理解と協力を頂きました。ありがとうございました。
NPO法人故郷の海を愛する会の2014年度の活動報告書がそのブログにアップされました。 2014年度は5回の活動を実施し、成功裏に終わっています。2015年度も小中学生に世界につながる船や海を知ってもらう活動を続けますので、ご協力ください。
報告書は同窓会HPのトップペイジ左下にある「故郷の海を愛する会」のバナーをクリックすればご覧いただけます。
3月8日の中日新聞に母校学生の記事が掲載されました。「起業家甲子園」で特別賞 鳥羽商船開発アプリ高評価 とあります。学生頑張っていますね。
日本海事広報協会が発行している「海上の友」の3月1日号に我が同窓生小木曽さんの記事が掲載されたので紹介します。「機関士から磁器会社へ転針」とあります。 同窓生、頑張っています。
卒業式の朝、卒業生に対して同窓会を知ってもらおうと案内を行いました。 学校側の協力を得て、昨年の商船学科の卒業式から始めました。 今回も小木曽会員により、「同窓会の価値」と題して短い時間でしたが卒業生にとって有意義な話であったと思います。
卒業式の後、同窓会がスポンサーとなって卒業祝賀パーティーが催されました。 この会場で「同窓会受付」を設置し、同窓会の活動の様子を紹介するパネルの展示を行いました。事務局が驚くほど多くの卒業生・保護者が受付に来て、会費の支払いや会員名簿の購入、連絡先の情報提供など、協力的であり、大変うれしく思いました。山田同窓会副会長がパーティーの最後で、卒業生にエールを送り、同窓会の紹介をして、万歳三唱の音頭取りを行いました。
卒業生代表が挨拶の中で「みんな、同窓会に入りましょう」と声をかけてくれました。 かってない事であり、 日頃の同窓会の活動を少しずつ理解してもらって来たかなと、喜んでいます。
祝賀パーティー会場の様子です。
3月2日母校に於いて、電子機械工学科及び制御情報工学科卒業証書授与式並びに専攻科修了証書授与式が開催され、電子機械工学科から32名、制御情報工学科から39名、専攻科(生産システム工学)から13名がめでたく卒業となりました。
同窓会では新たに会員となった皆さんを歓迎します。
28日の中日新聞の記事を紹介します。
「課外で好成績のプログラム開発」鳥羽商船が正規科目に とあります。
これまでは学生の有志が放課後や夏休みにプログラム開発して全国規模のプロコン等に参加し、好成績をあげていた。 今後は「プログラムに基づいた学習」として3,4年生の履修科目に含まれる事となった。
新しいバナー広告が追加となりました。 ノジマリンの「海上散骨」です。 散骨「海洋自然葬」に関心のある人は見てください。
バナーをクリックすればホームペイジに繋がります。
1月12日付け日経の「時流地流」に「離島の商船高専、人気のわけ」と題して、広島商船高専の記事が掲載されていたので紹介します。
記事によれば、2013年度の求人倍率は約14倍、入学志願者は募集定員の5,6倍とのこと。
円安で外国人との賃金格差が縮まり、日本人船員が見直されていることも背景にあると書かれています。
ほぼ全寮制。寮生活で最近の若者に弱いとされる社会人としてのしつけも身につくとも。
1月16日付け中日新聞に「鳥羽商船が全国準優勝」の記事!!
高校や高専を対象のプログラミングコンテスト全国大会(パソコン甲子園)でベストデザイン賞(準優勝に当たる)受賞。 添付新聞記事を参照ください。
新年早々のグッドニュースです。