2014年03月29日(土) S26年卒クラス会解散報告
S26年卒のクラス会がご高齢により解散されるそうです。以下の投稿欄参照ください。
http://tobacmtdousoukai.sakura.ne.jp/?page_id=634
クラス会の残金は同窓会に寄付して頂けるとのこと、ありがとうございます。
投稿された松本さんには同窓会の事務局、故郷の海を愛する会の活動で大変お世話になっています。
クラス会は解散となっても、皆さんいつまでもお元気で頑張ってください。
S26年卒のクラス会がご高齢により解散されるそうです。以下の投稿欄参照ください。
http://tobacmtdousoukai.sakura.ne.jp/?page_id=634
クラス会の残金は同窓会に寄付して頂けるとのこと、ありがとうございます。
投稿された松本さんには同窓会の事務局、故郷の海を愛する会の活動で大変お世話になっています。
クラス会は解散となっても、皆さんいつまでもお元気で頑張ってください。
全会員の皆さんに同窓会総会開催と名簿発行の案内を発送しました。 すでに受け取った方もおられるようです。
今年度の総会・懇親会は神戸において6月8日(日)に開催となります。出欠用返信はがきを同封していますので、必要事項を記入の上、返送ください。多くの会員の方々の参加をお待ちしています。
又、今年は同窓会会員名簿を5月末に発行する予定ですので、会員の皆さんの現在の住所などの情報を上記返信用はがきに記入の上、返送ください。
添付写真は事務局の封筒入れ作業の様子です。
本日、3月3日天候に恵まれ、母校では第25回電子機械工学科、第22回制御情報工学科卒業証書授与式並びに第8回専攻科(生産システム工学専攻)修了証書授与式が挙行されました。電子機械工学科29名、制御情報工学科35名、専攻科8名が元気に母校を巣立って行きました。卒業生のみなさん頑張ってください。同窓会は応援しています。
今回の卒業式は従来と比べ在校生の参列者が少なく感じました。在校生は春休み中であり、今回から強制参加ではなくなったとの事でした。ややさびしく感じました。
卒業式・修了式並びに祝賀パーティーの様子を添付してお知らせします。
2月17日に開催された鳥羽市海洋教育フォーラムを同窓会事務局長他合計3名が傍聴してきましたので、その様子を紹介します。
母校の石田先生が「故郷の海を愛する会」の紹介をしてくれました。
クラス会が開催されたとの報告です。楽しそうですね。
同窓生の清水等さん(S38E)は富山県高岡市に在住されていますが、初代海王丸のボランティアとして活動されているそうです。普段は機関保守担当であり、25年度展帆ボランティア精勤賞を受賞されたとのことです。伏木富山港・海王丸財団の機関誌「舵輪」にその記事が掲載されています。「舵輪」の136号を添付し紹介します。
又、「帆船海王丸友の会」が発足し、会員募集中とのこと、あわせて紹介します。
1月28日付けの北日本新聞に 海と船の役割知って 高岡 国吉小で船長が講演 記事が掲載されました。
日本船長協会の事業「子供達に海と船を語る」が1月27日、高岡市の小学校で開かれました。同協会の常務理事の山本丈司さん(同窓生S52N)が小学5,6年生あわせて約70名に外国航路の船長を務めてきた経験を話し、海と船の役割や大切さを伝えました。
現役の船長らが学校などで講演する同事業は、2000年度に協会創立50周年事業として始め、これまで全国120会場以上で実施したそうです。
会員投稿欄に新規投稿がありました。
クラス会が開催されたようです。
「求人情報」欄で紹介していますが、母校練習船「鳥羽丸」の一等航海士を公募中です。 応募期限は2月21日となっています。 参照ください。
http://www.toba-cmt.ac.jp/jkoukai/saiyou/kyoin/kobo_syosen.pdf
1月22日付け朝日新聞の記事によれば、
長期の外航勤務で行政サービスを受けられない船員の住民税を減免する方針を四日市市が決め、4月1日から運用する。自治体への働き掛けをしてきた全日本海員組合の名古屋支部によると、全国の自治体では初の決定という。
勤務期間が連続して6カ月を超える場合に、住民税のうち均等割り相当額のみの半額(年額約3000円)が減免、四日市市内での対象者は3名ほどとのこと。同支部の森本雷行支部長は、「船員は減り続けており、働く条件を少しでも良くして船員を増やしたいと求めてきたので、大変うれしい」と話している。同支部は愛知県の名古屋市、田原市、南知多町と三重県の鳥羽市、志摩市にも同様の措置を求めている。