2013年09月30日(月) 2012・2013年度同窓会報をアップしました
2013年度の会報が会員の皆さんに届いている頃かと思います。40頁に収めるためやや窮屈な編集となりましたが、御理解下さい。
この2013年度の会報と2012年度の会報を同窓会HPにアップしました。亡くなられた方々、新入会員、住所変更、寄付・会費納入などについてはブランクとしています。
トップペイジの左側にある「会則・同窓会報」をクリックし、見たい会報の表紙写真の右側とか下側にある小さい「矢印のある青丸」、もしくは「DOWNLOAD」をクリックすればダウンロードできます。
9月29日に母校で商船学科の卒業式が挙行され、28名がめでたく卒業となりました。
同窓会では祝賀パーティー会場入り口で入会費・年会費2年分等の支払いを期待して準備しておりましたが、航海コースは15名全員が、機関コースは一部の新卒者が支払ってくれました。 新たな会員を同窓会は歓迎します。


2013年09月29日(日) 会報上で会費納入記載漏れ
皆さんに2013年度の会報が届き始めたと思います。その会報に会費納入について記載されていますが、一部の方の記載漏れがありましたので、お詫びして添付の通り追加いたします。大変失礼しました。 尚、会報に合封した各人の会費納入状況通知には正確に記載されております。
記載漏れ
本年度の同窓会報が出来上がり、9月26日27日に封筒入れ作業を事務局で行い、27日に発送しました。
間もなく皆さんに届く事と思います。
今回は数名の母校同窓生職員が協力してくれて、作業がおおいにはかどり助かりました。感謝します。

2013年09月08日(日) 小水力発電アイデアコンテスト
事務局では今、9月末に発行・発送予定の同窓会報の編集に追われていますが、その会報に学生の活動・活躍を紹介する記事として「小水力発電アイデアコンテスト参加レポート」を掲載します。 このアイデアコンテストの件、4月12日にNHKエコチャンネルで放送されていました。以下から見る事が出来ます。 遅くなりましたが紹介します。 来年は福井県鯖江市で開催との事、頑張ってほしいですね。 尚、同窓会は今回の参加に資金援助を行いました。
http://cgi4.nhk.or.jp/eco-channel/jp/movie/play.cgi?movie=j_kurashi_20130412_2443
例年通り9月末日には2013年度の同窓会報を発行、会員全員に発送する予定です。
その会報に掲載する記事を募集しています。クラス会、個人の趣味、などなど、皆さんに知ってもらいたい出来事等があればぜひ事務局に送付ください。
締め切りは8月31日です。
ところで、同窓会HPには「会員の投稿」欄がありますが、ここに投稿された記事を同窓会報に掲載しています。いつでも投稿可能です。どしどし投稿してください。
2013年08月14日(水) 全船協 会員意識調査アンケート
全日本船舶職員協会(全船協)からの依頼で本記事を掲載します。
8月1日に全船協の会員に会員意識調査アンケートを郵送したそうです。その提出期限は8月末日となっているので、未だ提出していない全船協の会員の皆さんは忘れずに提出下さい。なお、同会のホームペイジの「会員のペイジ」にパスワードで入るとアンケート用紙がダウンロードできるそうです。
http://www5b.biglobe.ne.jp/~zensenk/
2013年08月06日(火) 昭和38年度同窓会報(創刊号)
同窓会HPの「会則・会報」に過去に発行した同窓会報(昭和44年度以降)を紹介していますが、この度、昭和38年度に発行された「同窓会報の創刊号」を入手したのでアップしました。 T11N卒河口俊巳知さん(ご本人は既に亡くなっています)のご家族から遺品として多くの書籍と資料を贈っていただいた中に含まれていました。昭和39年から43年の同窓会報がありましたら、ご一報ください。
http://tobacmtdousoukai.sakura.ne.jp/wp-content/themes/toba-D/img/kaihou/index.html
全日本船舶職員協会の2013年8月夏季号が発行されました。鳥羽商船高専並びに鳥羽商船同窓会の記事は以下を参照ください。
http://www5b.biglobe.ne.jp/~zensenk/dosokai/toba/2013-08/toba2013-08.htm
尚、夏季号には商船高専合同進学ガイダンスの記事、第30回記念横浜港カッタ―レース報告も掲載されています。
2013年08月03日(土) 有馬百鞭さん ご子孫 来訪
近藤真琴顕彰碑の裏面にある碑陰銘には「鳥羽舊藩士有馬百鞭撰並書」と書かれていますが、その「有馬百鞭(ありまもむち)」さんのお孫さんが7月20日、同窓会事務室に来られました。百周年記念館設立の際、近藤真琴の友人であった有馬さんに展示する資料をお願いしており、その様子を見に来られたとの事でした。
資料室で展示されている品々を見て頂きました。 有馬邸は今も鳥羽に残っているそうです。
「有馬百鞭」は私立東海商船学校を支えた人々として母校百年史に記載されています。

